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教えて掲示板の質問

「塗り替え前のクラック補修」に関する質問

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ランナーさん

リシンの吹き付け塗装で築10年の家に住んでいます。再塗装する予定でいますが、塗装前に、クラック補修をした方が良さそうなので、幅が1cm程のクラック、5mm程のクラックが数箇所、他に0.5mm~1mm程のクラックが25箇所程あります。何社かの業者さんに相談しましたが、すべてのクラックをV字カットしてコーキング補修したほうが良いと言われる業者さんと1cmと5mmのクラックはコーキング補修が必要だが0.5~1mmのクラックは下塗り塗料で直るとか言っています。どちらが本当でしょうか?

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2011年3月29日 15時56分

教えて掲示板の回答

伊藤塗装

はじめまして。

伊藤塗装の瀧塚と申します。

回答させて頂きます。


・0.5~1cmのクラックはV字カットして、コーキング又はセメントフィラーでの補修がいいと思います。
もっと言えば、補修した後にリシンで補修吹をしてぼかすのをオススメします。

どんな小さなクラックでも補修しいないとすぐにクラックが出来てしまいます。


そして、最後に下塗り塗料では一時的に見えなくなるだけで直らないです。

そこで・・・

<オススメ アドバイス>

1.高圧洗浄
2.クラック補修
3.下地処理プライマー
4.弾性マシック(ゴム系で塗幕がつくのと、次からクラックが出来にくくなります)
5.水性シリコン(2回塗り)

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2011年4月5日 10時24分


株式会社Tougi

クラックの補修に関して
基本的に補修は完全に壁を復元するものではありませんので、
①大きなクラックはV字カットして中までコーキングをする、
②小さなクラックは表面を目立たないように下塗り~上塗りを
する、①+②で外観をきれいに仕上げることはできます。

ですが、表面に出ているクラックの大きさと、その中(奥)の
亀裂の程度は多くの場合ちがいます。
(奥にしたがって亀裂が大きいことが多い)

ですから塗装によって表面をきれいに仕上げることは壁の
強度を復元しているものではない点と、以降今までよりも
クラックが入りやすくなっているというふたつの点をご了承、
ご納得されていらっしゃるか?という点で今回の業者の
見解の相違となっていると思います。

つまり、しっかりと壁の中まで(V字カット+コーキングで)補強して
長くもたせるお考えなのか?
小さいものは塗装で仕上げて、補強はそれほど重要視しないで行うか?
というお話とも言えます。

ただ、残念なことにV字カット+コーキングを細かなクラック
までしっかりとしても、元々の壁に戻ることはないということ
も踏まえてよくご相談されるといいかと思います。

現在築10年とのことですので、この先10年~20年を考えて、
できるだけしっかりと直すことをおすすめしますが、お住まいに
なるご家族の構成が変わるときに大幅なリフォーム、もしくは
お建て替えをお考えであれば、その時期に合わせて、今回の
工事のコストと補強の計画を立てることが大事だと思います。

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2011年4月4日 07時58分


工藤塗装

はじめまして。工藤塗装の工藤と申します。

ご質問の件ですが・・・

0.5~1mmのクラックは下塗り塗料で直ると思います。

5mm~1cmのクラックはコーキング補修をした方がいいと思います。

業者さんの言っている事はどちらも間違っていないと思います。

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2011年4月2日 17時38分


お問い合わせ有難うございます。

簡単に言いますとどちらも本当です。
お金をかけないで直すのが後者、お金をかける方法が前者となります。
前者の方は後々のことを考えるとV字カット処理をした方が長持ちする方法で、後者は0.5~1㎜のクラックはとりあえず応急処置といった感じです。

近年弾性塗料が主流ですので、後者の方法でもある程度もつと思います。(実際現場確認したわけではないので、参考程度に)

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2011年4月1日 18時46分


有限会社 建祐工

はじめまして こん**は

有限会社建祐工と申します。

自分なりに御回答致します。

>既存壁、アクリルリシン吹付けということのようですね。
その壁に 10~5mmクラックの補修

5mm10mmのクラックはV字カットはいらないです。
十分幅もありますし、(深さがあればの話ですが・・・)
V字にカットするダイアモンドの刃の厚み以上にクラックの巾があるためです。
そういう場合は私は無理には広げません。
注入する材料は変性シリコンを使います。

0.5~1mmのクラック補修は、0.5mmぐらいは下塗りで埋まりそうですが、1mmはきついと思います。
V字カットするかしないかは、見てみないとはっきり言えません。
擦り込む場合もあります。

今度は、何の材料で、塗装するのでしょうか?
コーキングしてから、塗料だけで仕上げるのでしょうか・・・
この場合は補修したところの後は隠れません。

補修したコーキングの上にリシンの吹付けで再度仕上げる方が、クラックの跡が目立たなくなります。

参考までに建祐工又はけんゆうこうで検索してみてください。

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2011年3月31日 19時59分


柳本塗装

0.5~1mm程度のヘアークラックなら、下塗りの微弾性フィーラーで、埋まってしまいます。けど1cmや5mmの物となると、建物の構造を調べた方が良いと思います。

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2011年3月31日 12時54分


有限会社ホーム塗装

お問い合わせ頂きましてありがとうございます。
私の会社では、外壁塗装についてクラックのVカットは行いません。
1mm・0.5mmウレタンコーキングをします。
それ以下は下地シーラーと上塗り弾性塗料で施工しております。
弾性塗料は伸び縮みがありますので、0.5mm以下は止まります。

ホーム塗装 徳永

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2011年3月31日 12時33分


まごころペイント 岩鶴塗装

基本的には1㎝の大きなひび割れに対しては、Vカットシーリングをするほうが良いですが、あまり大きなひび割れは構造、地震などによるものかを調査してひび割れの発生原因をなをしてから、適切な補修をする必要があります。
細かいひび割れは(ヘアークラック)ぐらいなら、弾性下地材で埋まると思います
簡単な回答で申し訳ございません。

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2011年3月31日 07時14分


三谷塗装

三谷塗装と申します。
参考になればと思っております。

質問内容の前記がいいと思います。

しかし、

私共はヘアークラック「髪の毛ぐらいのひび割れ」ぐらいなら、

ひび割れ部分に弾性下地材ですりこむ様に塗装し、
乾燥後、同じ塗料で塗装しております。


ヘアークラックをⅤカットすると外壁及びコーキングが弱くなると思い
カットしておりません。

簡単な回答で申し訳ございません。

それでは失礼いたします。

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2011年3月30日 18時16分


塗り替え.comサダモト 外壁塗装専門店

クラックの補修に関しての答えはどこの塗装業者さんも似たような答えだとおもいます。ですがモルタル下地の場合は今回補修して塗装しても別の箇所にクラックが入る可能性は大です。提案ですが外壁を軽量サイディングで伏せてしまうという方法も1つの手だと思います。こうすれば今後クラックの心配はなくなります。軽量サイディングの耐久性は半永久です。予算の事もありますが検討してみてはいかがでしょうか?愛知県内にお住まいならばサイディング業者さんを直接紹介します。リフォーム会社や工務店よりも、かなりお安く工事できると思います。

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2011年3月30日 18時05分


有限会社 山恵塗装

フィラーなどの下地調整性能を備えた塗料で下塗りをしますと、ヘアークラック程度の細い幅のクラックは、その塗料だけで補修が可能です。
しかし、あくまで表面的なヘアークラック程度ですので、それ以上のクラックはコーキングで埋めて処理し防水性を高めることが大事です。
塗膜だけでクラックを覆い隠してもすぐにまたクラックが発生することとなります。

1mm幅となりますと下塗り材で埋まりきるものではないので、コーキング処理が必要です。
また、1cmのクラックは、それだけ大きく壁が動いてますと下地の防水シートの損傷などの可能性もあり雨漏れも心配ですので、しっかりとコーキング処理が必要です。
ですので、V字カット後コーキング補修が適当かもしれません。

しかし、V字カット部分は塗り替え後もその跡がわかることが多いので美観の面から考えれば細かなクラックまでするのは考えものかもしれません。

それと、それだけの大きなクラックが発生してますと壁自体が浮いてる可能性も考えられ、その場合はコーキングだけでは修復が不可能でモルタル自体の塗りなおしが必要かもしれませんので事前の調査もしっかりされたほうがいいですよ。

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2011年3月30日 17時07分


株式会社ペン益塗装店

0.5〜1mm程度の小さいなクラックであれば、Vカット+コーキングで良いと思います。下塗り材でもある程度クラックを塞ぐ事は可能ですが、微弾性の「厚塗り下塗り材」を使用した場合のみ有効ですので、事前に業者さんに下塗り材の種類の確認をおすすめします。
また、5mm〜1cm程度の大きなクラックは、樹脂モルタルで埋めてから、コーキング処理をする事をおすすめします。

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2011年3月30日 10時34分


株式会社 意匠堂

ランナーさん
質問ありがとうございます。担当のオウモトと申します。
>幅が1cm程のクラック、5mm程のクラックが数箇所
こちらはVカットしてプライマー塗布後、ノンブリード型変性シリコンコーキングを充填します。
コーキングは痩せてしまうので、再度増し打ちし平滑に仕上げます。
>0.5mm~1mm程のクラックが25箇所程
当社では、プライマー塗布後、ノンブリード型変性シリコンコーキングをすり込みしております。モルタル壁の場合の塗替えですと、厚膜系の下塗り材を塗布していきますが、なにもしない場合、乾くと0.5mm~1mm程のクラック箇所にはひび割れ線ができてしまいます。やはりクラック箇所で吸い込みが起こるからだと思います。
全てのクラック箇所にVカットしていると、外壁が模様だらけになってしまいます。
外壁モルタルリシン面とコーキング充填箇所では材質が違うため、仕上げ塗装してもVカットした痕はなんとなくわかります。ましてや、竣工後すぐに補修痕はわからなくても、数年経つとコーキングが痩せてきますので、補修痕は見えてしまいます。
必要な箇所はそれなりの処置が必要ですが、必要以上にVカットして・・・というのあまり良い策とはおもいません。

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2011年3月30日 10時26分


モルタルの外壁の場合で1番に確認する事は、下地との付着強度を、クラックの場所毎に確認する事が大切です。
モルタルの水向性収縮と下地が乾燥、建物のユレ等により、クラックが入りますが、1cmや5mm程度ある場合、浮き上がっていないか?を先に確認する事が大切です。
浮き上がっている場合は、ビス等で補強する場合がありますし、余りにも多い場合は、既存外壁の上から木質で押さえて外壁の増し張りを、お奨めします。
木造の家だから!ではなく、木造の家だからその程度のクラックで納まっています。鉄骨の建物の場合だと、鉄の収縮率が木造より大きい為、基本的にモルタル仕上げは不向きです。

さて、外壁の状態が確認されましたら、クラック部分は、基本的に「変性シリコン」で目地埋めを行います。
この時にV字カットを行うか?ですが、弊社の場合2mm程度の埋込みシロ(注入)がれば行いません。また、0.5mm~1mm程度の場合、は基本的に薄く上塗りにします。
ここで、問題なのが「変性シリコン」の付着力を高める為の下地処理として、プライマー処理をされているか!と言う点に注目します。
このプライマーの処理の有無によって「変性シリコン」の性能を引き出せるか?が重要になります。
その上で、紫外線から「シリコン」の劣化を守るのと、建物への水の浸入を防止、また、今後の建物変動等により追従性を持たせた塗装仕上げ材の役割を検討する必要が出てきます。
弊社の場合は、建物全体をゴム質に包み込むイメージで、DANシリコン系を使用しています。
この時の注意事項としては、塗装下地表面が違う事から「シリコン」打設部分は、光の影や光沢が目立つ場合があります。
また、外壁増し張りをされる場合でも、雨水の浸入防止(予防)として、「変性シリコン」でのクラック埋め処理は、必要になります。

V字カットをした場合の外壁強度への影響は、さほど影響ありません。
解りやすく言えば、ホッチキスの針でラスを建物に固定しています。ですから、そのはく離が重要問題になります。
プロの方は、知識をお持ちですが「コーキング」打設の注意点は、3点接地を避ける事です。2点接地が基本になります。V字カットで打設面を大きくせず!外壁下地まで付着しない、モルタル同士のみの付着に留める

ながくなりました。

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2011年3月30日 09時43分


結論からお答えしますと、前者の業者さんの方が確かです。

クラック幅0.3mm以下(ヘアークラック)であれば下塗り材(微弾性フィラー等)

をすりこむ方法での補修で良いと思いますが、それ以上に幅のあるクラックは

Vカットしてシーリング、セメントフィラーでの補修が良いと思います。

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2011年3月30日 07時33分


コスモスペイント

外壁のクラックは、木造の建物では、モルタル自体が約、1センチ程度です、
Vカットじたいが、あまり効果が有りません、コンクリートの建物に対しVカット後バックアップ材とシーリング処理を行い、塗装へと進みます、
木造、モルタルの外壁はモルタル自体が薄いので、Vカットは無駄です、0,5~1mm程度のクラックは微弾性材かシーリング材の処理後、外壁塗装、建坪30坪(1階+2階)弾性塗料で厚みを付ければ、今後のクラックは出ません、25缶以上塗れば大丈夫です、(1缶、15Kか16K使用)塗り厚、1~2mmは最低必要です、
塗装方は、シーラー後、パターン付け2回、フラット塗り3回、計6回塗りです、この施工をする業者がいたら、頼んで下さい、
コスモスペイント、田中

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2011年3月29日 22時14分


(有)ペイントアートS

0.5cm1㎝のクラック補修、住宅の外壁でしたら、コーキングで隙間を埋めて
その上にモルタル全体的に塗るのは如何でしょうか?
ヒビ割れがかなりあるとの事なのでその上に高弾性吹き付けとかも良いと思いますが

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2011年3月29日 21時42分


オータ防水塗装

全てのクラックをV字カットして行うのが当たり前のやり方です。しかし、コーキング跡が残るので、もし予算があれば、外国製の超弾性塗料を中塗り、上塗りで行えば後者の下塗り強化剤で大丈夫です。

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2011年3月29日 20時35分


株式会社AQ PAINTサービス

はじめまして、PAINT株式会社の二宮と申します。
ご質問の件ですが、業者さんの言っていることは、
どちらも、従来の対処方法としては、本当です。

最近のクラック、ひび割れの補修方法としては、
V字カットをしないで、光硬化型の補修材を使用する方法が
強度的に一番強いのでベストです。

理由と致しましては、V字やU字にカットした場合
外壁の強度が、引っ張り強度やねじれ強度に対して
弱くなってしまうためです。

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2011年3月29日 19時51分


トーシンリフォーム

お任せ下さい!分かりやすく説明いたします!

当社の場合は、5mmはUカット (Vカットはダメです) して、一番奥にシーリング、その上に樹脂モルタル、最後に模様復元の吹き付けをして、通常の塗装をします。

それ以外は、繊維の入った防水樹脂で補修します。

上記の2つ共に、コーキングは出来るだけ、表面には使いません。

理由は、コーキングと塗料の密着が心配な為です。
もちろん、塗装が出来るコーキングは存在しますが、完璧に塗料が密着するコーキングは存在しません。

つまり、コーキングと塗料の相性って、実は物凄く悪いんです。
あと、コーキングで補修した所は、見た目も格好悪いので、うちではあまり使いません。

1mmのクラックを下塗りで直ると言うのは、無理があると思います。
正確には、直ったように見える。だと思います。


~クラック1mmまでの外壁を 当社で施工する場合の仕様~
1、微弾性の下塗り(水性ソフトサーフ)
2、繊維入り防水樹脂でクラック補修(ウルトラフラッシュ)
3、壁面防水に使用するアクリルゴム系の中塗り(レナエクセレント)
4、各種外壁の上塗り材を2回塗り(弾性クリーンマイルドシリコン 等)

と言う感じです。
大きな亀裂は上記の方法で補修します。


長文失礼致しました。
参考になりましたでしょうか?






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2011年3月29日 19時12分


JRKペイントリフォーム

1mmから5mmのクラックは大きいですね
クラックから雨水が入り下地痛んでる可能性もありますから単純にコーキングして塗装する前に下地の調査を専門業者さんにお願いした方が良いと思います。

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2011年3月29日 18時48分


株式会社TSK

株式会社TSKの高田と申します。
回答させていただきます。

今回のご質問ですが、まず単刀直入に申しますと、現地を見ないとほかの方々と同じことしか言えないと思います。

その理由の1つとして補修方法はいくつか考えられるからです。それと記載内容から考えますと、構造上の問題や1CMのクラックというのは非常に危険な状態だとかんがえられることも理由の1つです。

現地を見ないで適当なことは言えませんので、まずは現地調査に来てもらいきちんとした見解を聞くのが一番だとおもいます。

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2011年3月29日 18時45分


有限会社 カワバタ商会

基本的には、大きなクラックであっても、小さなクラック(ヘアークラック等も)全てクラック補修を行なってからの塗装が良い!
クラック補修をしないのはダメ!
簡単な回答でスミマセン・・・!

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2011年3月29日 18時42分


有限会社岡部塗装店

ヘアクラックと呼ばれるような細いヒビ割れは、フィラーという下塗材でほとんど埋まってしまいます。直るのではなく「埋まる」です。そのようなクラックはモルタルの収縮で出来るケースがほとんどなので基本的に問題はないでしょう。
1cmや5mmもあるヒビは当然埋まらないので、違った処理が必要です。しかし、何が原因でそれほど大きなヒビ割れが出来たのかを検証しないで、やみくもに処置をしても意味はありません。
通常は1cmにもなる大きなヒビ割れは出ませんので、構造によるものなのか、地震などによるものなのかを調査し、その上で必要ならVカットシーリングをするほうが良いです。もし、構造上の理由でひび割れが起きたのなら、Vカットシーリングをしても意味がなく、また発生すると思われます。そのような場合は補強を施すなどの、ひび割れの発生原因を直してから、適切な補修をする必要があります。(Vカットシーリングとは限りません。)

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2011年3月29日 18時11分


総合サービス

お困りのようですね。通常 殆どの住宅会社は モルタル仕上げの場合、リシンの吹き付けで 仕上げる場合が多いです。これは 標準的な 工法で通常この施工で終了します。クラックは 通常開口部(窓、玄関ドアなど)の周辺に現れます。これは 強度が 壁部分より 落ちているからです。また モルタル壁に 縦方向から 約90センチの感覚で 目地の溝がある時は その部分に クラックが 集中するように 施工してあります。クラックの幅が 小さい物も 大きい物も 基本的に 水洗いをした後に、パテや コーキング(変性シリコン)で 埋めますが 溝の幅が1センチの時は バックアップ材と言うウレタンの材料で 埋めてから コーキングを 施します。全ての仕事は 会社名より、どの職人さんが 施行したかで 決まると 思いますが。。。

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2011年3月29日 17時45分


㈲浅葉塗装工業所

塗り替えにどんな塗料を使用するかで変わります
これまでと同じようにリシンで仕上げるのでしたら1センチと5ミリについてはカットしてシーリング、それ以外はプライマー処理後にシーリング処置後にカチオンフィラーを塗装しておく必要があると思います。
ですが、塗料が弾性であるのなら0.5~1ミリのクラックは下塗りから弾性下塗りを使用することで充分に塞げます。
それ以外はカット処置はなしで、プライマーにシーリングでも平気です。

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2011年3月29日 17時45分


オズペイント

ご指摘のクラックは下塗りでも補修は可能ですが、あくまでもごまかしの範囲となりますので、施工後何年もしないうちに再度クラックが発生する可能性が高いと思います。箇所もそれほど多い訳ではなく材料費も変わらないと思いますのですべてコーキング処理をしてから塗装するほうが好ましいと思います。

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2011年3月29日 17時19分